伊豆箱根鉄道は2006年8月16日に、大雄山線のダイヤ改正を行う。上り下りともに、20〜21時台と現行の最終列車の後に1本ずつ(上下合わせ計4本)増発をする。小田原発は、現行の23:12が、改正後は23:33に、大雄山発は22:38が23:02に、それぞれ繰り下がる。
http://www.izuhakone.co.jp/topix/railway/daiyuzan_jikoku.htm
2006年07月27日
2006年07月10日
[京急]横浜駅下りホーム、7/22から使用開始
京浜急行は、横浜駅の海側に建設中だった下りホームを2006年7月22日から使用開始する。ラッシュ時の混雑の緩和が期待される。
横浜駅は、京浜急行で最大の乗降客を誇るが、これまで1面2線で上下で同じホームを利用している。ちなみに、1974年までは相対式2面2線だった。
http://www.keikyu.co.jp/corporate/press/mk_auto/060707.shtml
横浜駅は、京浜急行で最大の乗降客を誇るが、これまで1面2線で上下で同じホームを利用している。ちなみに、1974年までは相対式2面2線だった。
http://www.keikyu.co.jp/corporate/press/mk_auto/060707.shtml
2006年07月04日
[東海道新幹線]滋賀県の新知事、「南びわ湖」駅の建設中断を明言
朝日新聞によると、7月2日に投開票があった滋賀県知事選で当選した嘉田由紀子氏は、東海道新幹線・米原−京都間の栗東市で建設が始まった新駅「南びわ湖駅」(仮称)について、予算の執行を停止し、建設計画を凍結すると、明言した。嘉田氏は、駅建設を「ムダな公共事業」だとして、計画凍結を公約として掲げていた。
南びわ湖駅は、請願駅で設置費用約250億円のほとんどを県など地元自治体が負担する請願駅。うち県の負担は約120億円で、県が予算の停止をすると、建設は事実上中断する。
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200607030047.html
南びわ湖駅は、請願駅で設置費用約250億円のほとんどを県など地元自治体が負担する請願駅。うち県の負担は約120億円で、県が予算の停止をすると、建設は事実上中断する。
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200607030047.html


