2020年01月29日

[西武][東京メトロ]新桜台は快急通過、有楽町線増発で日中5分毎に(2020年3月14日ダイヤ改正・11)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 西武鉄道は2020年3月14日に、各線区でダイヤ改正を行うと発表した。また、東京メトロも有楽町線、副都心線についての同日のダイヤ改正について同時に発表をおこなった。


池袋線系統●秩父鉄道直通の快急が廃止

 池袋線系統では、西武有楽町線に大きな変化がある。まず、快速急行が新桜台を通過となる。日中には、東京メトロ有楽町線と直通する石神井公園発着の普通が1時間あたり2本増えるため、停車する本数は変わらない。増発と快速急行の速達化をはかる格好だ。また、平日夜に西武有楽町線からの下り列車2本が増発される。
 土休日朝下りと夕方上りに設定されている、池袋発着の秩父鉄道三峰口・長瀞との直通優等2往復(朝は快急、夕方は急行)が廃止される。秩父鉄道との直通列車は飯能発着の各停となり、飯能での乗り換えが必要になる。
 また、優等列車の運転時分を見直し、池袋−石神井公園間が最速8分、池袋−所沢間が最速21分となる。どの時間帯のどの程度の本数の列車がこの通りになるのかは不明だ。
 平日夕方には、所沢ゆき2本が西武球場前まで延長される。
 有料列車関連では、下りのS−TRAINが5本すべて小手指ゆきに延長される(現行ダイヤでは所沢ゆき)。さらに、練馬、西所沢が途中停車駅に追加される。特急は全列車が「Laview」になる。

新宿線系統●土休日に快急が復活

 新宿線系統では、土休日日中に下りの快速急行2本が新設され「復活」する。停車駅は、高田馬場、田無、東村山、所沢と新所沢から先の各駅。時間帯については、川越観光に適した時間とのことで、午前中の可能性が高そうだ。田無では急行が待避する。
 平日夜間18〜19時台は「ご利用状況にあわせて」、運行形態の一部見直しをおこなう。特急の後続を急行にすることで「ホーム混雑緩和」を図るという。それ以上のアナウンスはなく不明だが、現行では、特急の前後は10分以上急行のない時間帯が存在している。
 土休日19〜20時台は、本数の削減をおこなう。こちらはリリース上に西武新宿発の時刻が明示されており、この2時間で、優等2本、各停1本が削減される。
 多摩湖線では現行ダイヤでは日中、国分寺−西武遊園地間の直通列車がない時間帯があるが、これが解消され、日中は20分毎に直通列車があるようになる。

東京メトロ●有楽町線は日中の増発で6分間隔が5分間隔に

 東京メトロでは、有楽町線・副都心線のダイヤ改正を西武と同日におこなう。有楽町線では、新木場−小竹向原間で毎時2本を増発し、5分間隔になる(現行は6分間隔)。夕方〜夜間にかけても、増発がおこなわれる。
 副都心線については、一部列車の時刻と行き先が変更になるとだけ発表があった。

(西武鉄道)
https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2020/20200129diagram.pdf
(東京メトロ)
https://www.tokyometro.jp/news/images_h/metroNews20200129_10.pdf

この情報は、イベント線沿線民さん、ライジングさん、かねさんさんからいただきました。ありがとうございました。

(追記)「池袋−所沢間が最速22分」と当初書いていましたが、正しくは21分です。flaskさん、ご指摘ありがとうございました。
posted by Uchio at 22:52 | Comment(19) | ニュース はてなブックマーク - [西武][東京メトロ]新桜台は快急通過、有楽町線増発で日中5分毎に(2020年3月14日ダイヤ改正・11) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月27日

[神鉄]粟生線日中は三木まで30分間隔に回復、三木市負担で。有馬線は花山に急行停車(2020年3月14日ダイヤ改正・10)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 神戸電鉄は2020年3月14日にダイヤ改正をおこなう。
 存廃問題に揺れる粟生線では、平日日中に三木−志染間で毎時1本ずつ増発されこの区間は30分間隔になる。2012年のダイヤ改正で志染以遠は毎時1本となっていた。神戸新聞によると、費用は三木市の負担で、2022年春までの2年間の「社会実験」だという。また、午前中に志染−小野間を上下各1本増発する。
 一方で、朝夕の快速をすべて格下げして廃止する。朝上り3本は、2本が急行、1本が普通になる。夕方下り3本はすべて普通となる。快速を補完している普通はなくなる。さらに、早朝・深夜を中心に減便がおこなわれる。粟生で、JR加古川線や北条鉄道と接続しない列車はすべて運転をとりやめになる。
 有馬・三田線では、平日朝の準急1本を急行に、急行1本を特快速に格上げする。夕方〜夜間は、下り岡場ゆきの列車3本を増発する(うち2本は有馬温泉ゆきからの変更)。また、花山が急行停車駅となる。
 一方で、日中は新開地−西鈴蘭台間の列車(毎時2本)が、鈴蘭台−西鈴蘭台間に短縮となり、新開地−鈴蘭台間は現行の毎時8本から、毎時6本に減る。

(神戸電鉄)
https://www.shintetsu.co.jp/release/2019/200121.pdf
(神戸新聞)
https://www.kobe-np.co.jp/news/miki/202001/0013054807.shtml

この情報は、ライジングさんからいただきました。ありがとうございました。
posted by Uchio at 20:10 | Comment(8) | ニュース はてなブックマーク - [神鉄]粟生線日中は三木まで30分間隔に回復、三木市負担で。有馬線は花山に急行停車(2020年3月14日ダイヤ改正・10) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[山陽]平日朝下り・夕方上りにもS特急(2020年3月14日ダイヤ改正・9)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 山陽電鉄は2020年3月14日にダイヤ改正をおこなう。
 平日朝7時台に、霞ヶ丘発高砂ゆきのS特急3本が新設される。3本とも、実際の列車は東須磨発で、霞ヶ丘までは普通として運転されるという。同じく朝ラッシュ時の上りでは、高砂ー東二見間の普通2本が増発される。
 一方、平日夕方には上り方向のS特急が新設される。高砂17:29発の阪神神戸三宮ゆき。
 夜間の下りS特急が、新たに東須磨に停車する。
 網干線では平日夕方1往復と土休日の山陽網干ゆき1本が増発される。

http://www.sanyo-railway.co.jp/media/1579582928.pdf

この情報はライジングさんからいただきました。ありがとうございました。
posted by Uchio at 20:08 | Comment(4) | ニュース はてなブックマーク - [山陽]平日朝下り・夕方上りにもS特急(2020年3月14日ダイヤ改正・9) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月24日

[京王]平日夜間下りは大きく変化、平日昼は橋本準特急が多摩センター以西各停に。2/22に今年もダイヤ改正

 京王電鉄は2020年2月22日、ダイヤ改正をおこなう。京王は2018年2019年にも2月22日にダイヤ改正をおこなっており、3年連続で同じ日にちでの改正となる。
 リリースでは、「京王ライナー」の増発が冒頭に挙げられている。平日朝上りは京王八王子発1本、橋本発2本を増やす(現行ダイヤでは両系統とも2本ずつ)。下りは、現行ダイヤでは20時以降だが、16〜18時台にも設定される。また、平日朝ラッシュ時に、京王八王子発の準特急1本と、つつじヶ丘発の快速1本が増発されるという。
 一方で、平日深夜23時台の特急・準特急が1本削減され、おおむね15分間隔になる(現在は11〜12分間隔)。また、高尾線では始電繰り上げ、終電繰り下げもある。
 京王電鉄は今回の発表でも、ほぼ同時にダイヤ改正後の時刻表を公開した。そのため、さまざまな変更点がすでに明らかになっている。
 情報をくださったライジングさんによると、大きく変わるのは平日夜間の下り。橋本ゆきの準特急と、後続する京王八王子ゆき特急が調布で相互接続をする。現在は、京王八王子ゆきが準特急で先行しているが、入れ替わる形だ。また、高尾線では、高尾山口発着が高尾発着に短縮される列車が多数ある。現行ダイヤでは、調布でライナーを待避する特急があるが、これはなくなって終点まで先着することになる。
 また、平日昼の相模原線のパターンが変わる。準特急が京王多摩センター以西は各駅停車となる。代わりに、これまで準特急を多摩センターで退避していた区間急行は、多摩センター発着に短縮される。

(リリース)
https://www.keio.co.jp/news/update/news_release/news_release2019/nr200123_timetable20200222.pdf
(新時刻表)
https://www.keio.co.jp/train/timetable/index.html
https://www.keio.co.jp/train/timetable/timetable_pdf/2020/keio_w_d.pdf
https://www.keio.co.jp/train/timetable/timetable_pdf/2020/keio_h_d.pdf

この情報は、ライジングさんからいただきました。ありがとうございました。
タグ:京王
posted by Uchio at 20:22 | Comment(16) | ニュース はてなブックマーク - [京王]平日夜間下りは大きく変化、平日昼は橋本準特急が多摩センター以西各停に。2/22に今年もダイヤ改正 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月22日

[各社]東京五輪期間中の終電延長、各社の時刻・行先を東京都が公表

 2020年夏の東京オリンピック期間中の首都圏各線区の終電延長計画について、東京都が線区毎の具体的な時刻や行先、運転間隔などを公表した。
 JR東日本では、山手線や中央・総武緩行線は各方向とも現行よりも約1時間遅くし、10〜15分間隔で運転する。ほかの線区でも、おおむねターミナル駅を1時台に出る列車が設定される。期間中の終電の行き先は、国府津、小金井、茂原、木更津などで、JRは他の民鉄に比べて、終電延長の対象区間が長い。
 東京メトロでも、主要線区は12〜15分間隔で1時台まで運転する。都営地下鉄もおおむね1時台まで、各線区で20分間隔で運転。ただし、大江戸線都庁前発汐留ゆきの最終は2時発と、中でも遅い設定になっている。
 民鉄各社では、主要線区で、ターミナル駅から20〜30キロの拠点駅までの終電が延長される。たとえば、東武は北春日部と川越市、西武は小手指と新所沢。ただし、京成は京成高砂までと区間が短い(ただし北総は印旛日本医大まで)。

https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2020/01/22/14.html
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2020/01/22/documents/14_04a.pdf

この情報は、ライジングさんよりいただきました。ありがとうございました。
タグ:東京五輪
posted by Uchio at 21:42 | Comment(6) | ニュース はてなブックマーク - [各社]東京五輪期間中の終電延長、各社の時刻・行先を東京都が公表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月21日

[近鉄]大阪線で平日朝に急行2本増発、名阪特急「ひのとり」運転開始(2020年3月14日ダイヤ改正・8)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 近畿日本鉄道は2020年3月14日、ダイヤ改正をおこなう。
 まず一般列車では、大阪線では、平日朝に五位堂発大阪上本町ゆき急行を2本増発する。一方で、快速急行3本が急行に格下げする。大阪上本町を早朝5時台に出る急行伊勢中川ゆきが増発される一方、6時台の急行五十鈴川ゆきが時刻をずらして、大和八木止まりになる。
 生駒線では、2017年の台風被害以来の徐行運転を終了し、朝夕の生駒ー王寺間の列車を毎時4本とする。
 南大阪線・長野線と名古屋線では一部で始発列車を数分繰り上げる。
 特急列車では、新型の名阪特急「ひのとり」の運転を開始する。

https://www.kintetsu.co.jp/all_news/news_info/daiyahennko.pdf

この情報は、ふーふーさんからいただきました。ありがとうございました。
(プレスリリースのURLが変更になりましたので修正しました。お知らせいただいた、Humanさん、ふーふーさんありがとうございました)
posted by Uchio at 19:16 | Comment(26) | ニュース はてなブックマーク - [近鉄]大阪線で平日朝に急行2本増発、名阪特急「ひのとり」運転開始(2020年3月14日ダイヤ改正・8) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[阪神]快急芦屋通過を公式に認める、平日は停車(2020年3月14日ダイヤ改正・7)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 阪神電鉄は、2020年3月14日のダイヤ改正で、土休日の快速急行は芦屋を通過すると正式に発表した。12月のプレスリリース発表時には伏せられていたが、神戸新聞が通過を報じて話題になっていた。平日はどうなるのか注目されていたが、8両化は土休日のみで、平日は現状通り停車が維持されると発表された。
 また、平日の昼間は快急が新たに今津に停車する。
 平日朝の上りでは、西宮始発急行2本が、青木始発の区間急行に変更される。また、御影で区間特急7本が、普通と接続するようになる。
 平日・土休日の深夜には西宮止まりの下り1本を、石屋川まで延長する。

https://www.hanshin.co.jp/company/press/detail/2778

この情報は、ふーふーさんからいただきました。ありがとうございました。
posted by Uchio at 19:14 | Comment(31) | ニュース はてなブックマーク - [阪神]快急芦屋通過を公式に認める、平日は停車(2020年3月14日ダイヤ改正・7) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月04日

[JR北海道]札幌周辺ダイヤを一新、いしかりライナーは廃止(2020年3月14日ダイヤ改正・6)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 JR北海道は2020年3月14日のダイヤ改正で、札幌都市圏のダイヤを一新する。

 函館本線では、区間快速いしかりライナーの運転がなくなる。現行ダイヤでは、通過駅のある快速区間が2種類あり、江別−札幌間の列車と、札幌−手稲間の列車がぞれぞれ毎時2本ずつ運転されている。改正後は、いずれも1本が普通列車化し、もう1本は減便となる。普通のみの駅は増便となるが、快速停車駅にとっては減便となる。
 千歳線では、快速エアポートが毎時5本となることはすでに発表されていたが、具体的な時刻が今回明らかになった。新千歳空港発は12分間隔となる。札幌発も時間によって1、2分のずれはあるものの、おおむね等間隔となる。小樽発の快速はおおむね毎時00分、35分という変則的な間隔になる。普通列車については、今回の発表では「快速エアポートの増発にあわせた体系に見直します」とだけで、具体的なことは明らかにされなかった。
 札幌発9時台に、新千歳空港発の列車2本が札幌で普通列車となっているところを、小樽まで快速のままとする。
 学園都市線(札沼線)では、22時台にある新千歳空港からの直通列車が札幌発に変更され、この時間帯はきれいな20分間隔になる。札沼線直通の快速エアポートは、空港発の列車はなくなるが、早朝の石狩当別発空港ゆきは残る。

http://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20191213_KO_kaisei.pdf

こちらの情報は、ななさんからいただきました。ありがとうございました。
posted by Uchio at 09:55 | Comment(5) | ニュース はてなブックマーク - [JR北海道]札幌周辺ダイヤを一新、いしかりライナーは廃止(2020年3月14日ダイヤ改正・6) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

[小田急]今回は微修正か。平日21時台の各停2本を削減、多摩線内各停の急行が増加(2020年3月14日ダイヤ改正・5)

JRほか各社の2020年3月14日ダイヤ改正の記事一覧は、こちら

 小田急電鉄は、2020年3月14日にダイヤ改正をおこなう。2018年3月の複々線化完成から2年が経つが、今回も大きな変更はなく、完成時の「大盤振る舞い」ダイヤから、少しずつ削る程度の微修正になりそうだ。
 平日夜21時台の新宿発の各駅停車を2本削減し、この時間帯は6本となる。一方で、この時間帯の急行を経堂停車とする。
 平日夕方17時台に、急行唐木田ゆき1本を本厚木ゆきに変更する。新百合ヶ丘での本線下り列車の3番線発着の時間帯を拡大する。
 多摩線直通の急行が、多摩線内各駅停車となる「種別変更」が導入される。平日は新宿発22:43以降の急行と、土休日13〜16時台の急行。リリースには記載がないが、代わりに多摩線内の各停が削減されるものと思われる。
 土休日の新宿発10時台には、快急の1本が小田原ゆきになるほか、快急1本が増発されるという。
 ロマンスカーでは、平日21時台以降の発車時刻が00、20、40分に統一される。現行の最終は23:55発相模大野ゆきだが、改正後は23:40発本厚木ゆきになる。

(小田急のリリース)
https://www.odakyu.jp/news/o5oaa1000001nybm-att/o5oaa1000001nybt.pdf

この情報は、ななさんからいただきました。ありがとうございました。
posted by Uchio at 12:54 | Comment(16) | ニュース はてなブックマーク - [小田急]今回は微修正か。平日21時台の各停2本を削減、多摩線内各停の急行が増加(2020年3月14日ダイヤ改正・5) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月26日

[Osaka Metro]御堂筋線で26時台まで終電繰り下げる実証実験、2020年1、2月に2日間

 Osaka Metro(大阪市高速電気軌道。旧・大阪市交通局)は、御堂筋線の終電を2時間繰り下げて、26時台(翌2時台)とする実証実験を、2020年1〜2月の2日間におこなう。実施日は1/24と2/21で、いずれも金曜日の深夜(土曜日の未明)
 対象区間は江坂−なかもず(中百舌鳥)。当日の終電は、なんば(難波)発で江坂ゆきが1:41、新大阪ゆきが2:11、なかもずゆきが2:16。それまでは15分間隔で運転する。
 実験内容を発表した国交省のリリースによると、今回の実験の前提として、外国人旅行客の受け入れ拡大、消費促進のため、夜間の有効活用をめざすには、交通環境の整備が課題であるとしている。この実験では、沿線エリアでの夜間の消費動向、人口流動、交通需要への影響などを、外国人と日本人などの属性にわけて調査をおこなうという。対象は梅田、心斎橋、なんばの各地区。比較のために、沿線ではない京橋地区についても分析予定だとしている。

(国土交通省)
http://www.mlit.go.jp/report/press/sogo12_hh_000167.html

この情報は、ライジングさんからいただきました。ありがとうございました
(当初、お名前を間違えておりました。大変失礼しました!)
posted by Uchio at 22:59 | Comment(12) | ニュース はてなブックマーク - [Osaka Metro]御堂筋線で26時台まで終電繰り下げる実証実験、2020年1、2月に2日間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする