平日は、ユーカリが丘発の終電を1本削減して、終電を23:31発に変更する(現行は23:47発)。山万ユーカリが丘線の終電は2021年までユーカリが丘0:22発だった。2021年に0:07発、2023年に23:47発と、ここ5年間で3回目の繰り上げとなる。
平日はそのほか、夕方に1本削減する。終日の削減数は2本。
土休日にも、朝と夜に1本ずつ削減する。いつの時間帯も毎時ほぼ3本となる。
https://town.yukarigaoka.jp/yukariline_post/yukariline_post-16482/
この情報は、かねさんさん、どこぞのだれぞさんからいただきました。ありがとうございました。
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無人運転・遠隔運転出来る冷房付新車を入れるべきです。
こう言う小規模路線こそ無人運転導入すべきです。
しかしご指摘のように老朽化が進んでおり、冷房がないのは恐ろしい。何らかの決断をしなければならない時期だと思います。
ご存じでしたら恐縮ですが、山万ユーカリが丘線は、「VONA」と呼ばれる、
日本で唯一の特殊な規格を採用した新交通システムとなっています。
日本で唯一ということは、その車両を置き換える場合、100%オーダーメイドになるため、
費用が非常に高くつくことは想像に難くありません。
沿線人口が今も増え続け、ユーカリが丘線の利用者数も右肩上がりであれば、費用の捻出は容易でしょうけれど、
路線の所在地・佐倉市の人口が減少に転じている状態であり、また、沿線の通勤・通学利用者も伸び悩んでいると思われるので、
山万としては、新型車両の導入に慎重なのだろうと推察します。
利用者の方々の気持ちを思うとなんとも切ないものがあります
開発業者自体が運営する鉄道ですから、ユーカリが丘線単独での収支だけで判断するわけにもいかないのでしょう。バスに置き換えて「中学校駅徒歩5分」の物件が「ユーカリが丘駅からバス10分、中学校バス停から徒歩5分」となってしまうと、「駅至近」ではなくなりますから販売価格にも影響が出るかもしれません。
ただ、車両の老朽化は相当なもので、よく話題になる非冷房もさることながら、車体の痛みも目を覆うばかりです。抜本的なリニューアルか廃線か、検討時間はあまり残っていないように感じます。
今は3両編成ですが、ラッシュ時でも混雑してないので2両編成でも良いのではと思います。2両で慢性的混雑するのであれば3両にすれば良いので。
無人運転導入して終電延長は出来るでしょう。
時差運賃導入しても良いでしょう。
混んでないんだから床置きでも問題ないでしょう